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中外製薬が新育児勤務制度導入、大手企業はうらやましいです


中外製薬が新育児勤務制度導入
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070508-00000024-san-bus_all

 大手企業ではどんどん出産や育児のための制度が導入されていて、とても喜ばしいことですが、中小企業勤務の身から見るとうらやましい限りです。国のレベルでこのような制度の導入がもっと進められていくとありがたいのですが。

 中外製薬は7日、営業スタッフである医薬情報担当者(MR)向けの新たな育児勤務制度を導入した、と発表した。1日1時間相当の勤務短縮ができるほか、フレックスタイムを導入する。
実態にかかわらず一定時間働いたとみなす「みなし労働時間」が主流のMRへの同制度の導入は珍しいという。新制度は、同社のMR1760人のうち、小学校入学前の子供をもつ社員が対象。希望すれば、時間管理のある勤務に移行、午前10時から午後3時までのコアタイムさえ働けば、前後の出勤・退社時間は自由に調整できる。中外では「こうした制度のある製薬大手は他にはない」としている。
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