大企業と中小企業の賃金格差は月1・4万円、職位が高くなるほど拡大・就職や転職に関するニュースや就職や転職に関するブログ

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大企業と中小企業の賃金格差は月1・4万円、職位が高くなるほど拡大


大企業と中小企業、賃金格差は月1・4万円
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070406-00000111-yom-bus_all

 やっぱりこれだけ違うんですね。まあ仕方ないですけど、中小としてはがっかりです。

 社会経済生産性本部は6日、2006年度の能力・仕事別賃金調査の結果を発表した。大企業(従業員1000人以上)と中小企業(100人未満)の月例賃金を比較すると、大企業の21・5万円に対し中小企業は20・1万円で、大企業の方が1・4万円高かった。
 賃金格差は、係長・主任(大企業は40・1万円)で8・4万円、課長(同52・9万円)で14万円、部長クラス(68・2万円)では17・8万円と、職位が高くなるほど拡大している。

 調査は06年10~12月に、全国の上場企業などを対象に行い、732企業・団体が回答した。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。